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発注書・注文書の作成・印刷

発注先と明細を入れるだけで、消費税を自動計算した発注書がその場でできます。 Excelもテンプレートのダウンロードもいりません。

発注先・基本情報
発注者(自分)
明細(最大10行)

A4縦で印刷されます。入力した内容は端末内だけで処理され、保存も送信もされません。

発注書

__________ 御中

下記のとおり発注いたします。

発注日:
ご発注金額(税込)¥0-
品目数量単価税率金額(税抜)
小計(税抜)¥0
合計(税込)¥0

こんなときに便利

  • ・外注先や仕入先に、発注内容を書面で残しておきたいとき
  • ・フリーランスへの依頼で「言った言わない」を防ぎたいとき
  • ・Excelが入っていないパソコンで発注書を作りたいとき
  • ・たまにしか発注しないので、会計ソフトを契約するほどではないとき

よくある質問

Q. 発注書と注文書は違うものですか?

A. 実務上はほぼ同じ意味で使われます。物品の購入では「注文書」、業務やサービスの依頼では「発注書」と呼ばれることが多い、という程度の違いです。このツールの表題は「発注書」ですが、どちらの用途でも使えます。

Q. 発注書は必ず必要ですか?

A. 口頭やメールでも契約は成立しますが、品目・数量・金額・納期を書面に残すことで行き違いを防げます。なお、下請法の対象となる取引では、発注者は内容を記した書面(3条書面)の交付が義務付けられています。

Q. 消費税はどう計算されますか?

A. 明細ごとに10%・8%(軽減税率)を選べます。税額は税率ごとの合計額に対して計算し、1円未満は切り捨てます。

Q. 入力した内容は保存されますか?

A. 保存も送信もされません。すべて端末内だけで処理され、ページを閉じると消えます。取引先名や金額が外部に出ることはありません。

Q. 取引のほかの書類も作れますか?

A.見積書納品書請求書領収書、郵送に添える書類送付状もすべてブラウザだけで作れます。見積→発注→納品→請求→領収まで一式そろいます。

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