職務経歴書作成
フォームに入力するだけで、定番構成(編年体)の職務経歴書ができます。登録不要。 入力した内容はどこにも保存・送信されず、すべて端末の中だけで処理されます。
基本情報
2026年6月13日現在
職務経歴(新しい順でも古い順でも可)
勤務先 1
活かせる経験・知識・スキル
1行に1つずつ書くと「・」付きの箇条書きになります。
保有資格・免許(任意)
自己PR
印刷画面で「PDFに保存」を選ぶとPDFになります。A4縦・内容に応じて1〜2枚に収まるのが目安です。
プレビュー(このまま印刷されます)
職務経歴書
2026年6月13日現在
以上
こんなときに便利
- ・転職活動で職務経歴書が急に必要になったとき(Wordのテンプレート探しが不要)
- ・レイアウト調整に時間をかけず、中身だけに集中したいとき
- ・会員登録なしで、経歴情報をサービスに預けずに作りたいとき
- ・履歴書とセットで提出するとき(履歴書作成もどうぞ)
よくある質問
Q. 入力した経歴はどこかに保存されますか?
A. いいえ。入力内容はすべてお使いの端末の中だけで処理され、外部のサーバーには一切送信されません。会員登録も不要です。そのかわりページを閉じると内容は消えるので、作り終えたら必ず印刷またはPDF保存してください。
Q. 履歴書と職務経歴書は何が違うのですか?
A. 履歴書は氏名・学歴・職歴などを決まった様式で簡潔にまとめるプロフィール書類、職務経歴書は「どんな業務をどう担当し、何を成し遂げたか」を自由な形式で詳しく伝える書類です。転職では両方の提出を求められるのが一般的です。履歴書は履歴書作成で作れます。
Q. 何枚くらいにまとめるのがよいですか?
A. A4で1〜2枚が目安とされています。経歴が長い場合も、直近の業務や応募先に関係の深い経験を厚めに、古いものは簡潔に、とメリハリをつけると読みやすくなります。
Q. 職務要約には何を書けばいいですか?
A. 冒頭の3〜5行で経歴の全体像を伝える部分です。「何の業界・職種を何年経験し、どんな強みがあるか」を、採用担当者が最初に読む前提でまとめます。例:「食品メーカーにて法人営業を5年間担当。新規開拓を中心に〜」のような書き出しが定番です。
Q. 会社は新しい順と古い順、どちらで書くべきですか?
A. どちらでも構いません。古い順(編年体)が伝統的な書き方ですが、直近の経歴を最初に見せたい場合は新しい順(逆編年体)も広く使われています。このツールでは入力した順にそのまま並ぶので、好きな順で入力してください。
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