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請求書の作成・印刷

明細を入力すると、小計・消費税・合計を自動計算した請求書がその場でできます。 Excelもテンプレートのダウンロードもいりません。

宛先・基本情報
発行者(自分)
明細(最大10行)

A4縦で印刷されます。入力した内容は端末内だけで処理され、保存も送信もされません。

請求書

__________ 御中

下記のとおりご請求申し上げます。

発行日:
ご請求金額(税込)¥0-
品目数量単価税率金額(税抜)
 
 
 
小計(税抜)¥0
合計(税込)¥0

こんなときに便利

  • ・フリーランス・副業で、月に数枚だけ請求書を発行するとき
  • ・請求書サービスに登録するほどではない単発の取引のとき
  • ・Excelが入っていないパソコンで請求書を作りたいとき
  • ・10%と8%(軽減税率)が混ざる請求の税計算をまちがえたくないとき
  • ・PDFに保存してメールで送りたいとき

よくある質問

Q. 消費税はどう計算していますか?

A. 明細の「数量×単価(税抜)」を税率ごとに合計してから、それぞれに10%・8%を掛けています(1円未満切り捨て)。行ごとに税額を出して足す方式だと端数がずれることがあるため、インボイス制度の「税率ごとに1回ずつ端数処理」という考え方に合わせています。

Q. インボイス(適格請求書)として使えますか?

A. 発行者の登録番号(Tから始まる14桁)の欄があり、税率ごとの対象金額と消費税額も自動で記載されるので、必要な記載事項を満たした請求書が作れます。登録番号は適格請求書発行事業者として登録している場合のみ記入してください。

Q. 明細は何行まで入れられますか?

A. 10行までです。「+行を追加」で増やせます。品目と単価が入った行だけが請求書に載るので、空の行は気にせずそのまま印刷できます。

Q. 入力した内容は保存されますか?

A. 保存も送信もされません。すべて端末内だけで処理され、ページを閉じると消えます。取引先名や金額が外部に出ることはありません。

Q. 領収書も作れますか?

A.領収書の作成・印刷で作れます。源泉徴収がある請求は源泉徴収・手取り計算、複数のPDFをまとめるときはPDF結合が使えます。

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