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体温記録表の作成・印刷

測った体温を書き込むだけの検温表です。 開始日を入れて印刷すれば、日付・曜日入りの表がすぐできます。

測るタイミング:

測った体温を「36.5」のように書き込んで使います。開始日を入れると日付と曜日が自動で入ります。A4縦で印刷されます。入力した内容は端末内だけで処理され、保存も送信もされません。

体温記録表

なまえ:________
ふだんの平熱:____℃
日付の体温(℃)の体温(℃)体調・せきなど
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※ 体温は毎日なるべく同じ時間・同じ条件(起きてすぐ、食事の前など)で測ると比べやすくなります。高い熱が続くときや息苦しさがあるときは、医療機関に相談しましょう。

こんなときに便利

  • ・発熱したとき、受診までの熱の経過をメモしておきたいとき
  • ・学校・幼稚園・職場から体温の記録の提出を求められたとき
  • ・子どもの体調不良で、朝晩の熱とせき・食欲をまとめて記録したいとき
  • ・平熱を知るために、しばらく毎日測ってみたいとき

よくある質問

Q. 配布されているPDFの検温表とどう違いますか?

A. 開始日を入れると日付と曜日が自動で印字されるのが違いです。「朝・昼・夜」の欄も実際に測るタイミングだけに絞れるので、空欄だらけの表になりません。期間も1週間・2週間・4週間から選べます。

Q. 体温はいつ測るのがいいですか?

A. 体温は1日の中でも変動するので、毎日なるべく同じ時間・同じ条件(起きてすぐ、食事の前など)で測ると比べやすくなります。受診のときは「いつ・何度だったか」の記録があると診察がスムーズです。

Q. 高い熱が出ているときの目安はありますか?

A. 熱の高さだけでなく、ぐったりしている・水分がとれない・息苦しいなどの様子が大事です。心配な症状があるときは数値にかかわらず、医療機関や相談窓口(こども医療でんわ相談 #8000 など)に相談してください。

Q. 入力した内容は保存されますか?

A. 保存も送信もされません。開始日などはすべて端末内だけで処理され、ページを閉じると消えます。体温や体調は印刷した紙に手書きするので、健康情報が端末やネットに残ることもありません。

Q. あわせて使える健康管理ツールはありますか?

A. 毎日の血圧管理には血圧記録表、薬の飲み忘れ防止には服薬チェック表、発熱時の水分補給の目安には水分補給量の計算が使えます。

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