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キーボードテスト

キーを押すと画面上のキーボードが光り、どのキーが正しく反応するか確認できます。 同時押しできる数や、1回押しただけで2回入力される「チャタリング」の疑いも検出します。キー入力は端末の中だけで処理され、外部に送信・保存されることは一切ありません。

配列:

キーボードのキーを押してみてください。押した瞬間は青、確認できたキーは緑になります。

最後に押したキー

code / keyCode

確認できたキー

0 / 88

同時押しの最大数

0 キー

Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
半/全
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
^
¥
BS
Tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
@
[
Enter
Caps
A
S
D
F
G
H
J
K
L
;
:
]
Shift
Z
X
C
V
B
N
M
,
.
/
\
Shift
Ctrl
Win/⌘
Alt
無変換
Space
変換
かな
Win/⌘
Alt
Ctrl
Ins
Home
PgUp
Del
End
PgDn

キー入力はこのページの表示にだけ使われ、外部に送信・保存されません。Windowsキー+◯や ⌘+◯ などの組み合わせは、OSが先に処理するため検知できないことがあります。

こんなときに便利

よくある質問

Q. 反応しないキーがありました。故障でしょうか?

A. まず切り分けを。①WindowsキーやF1〜F12は、OSやキーボード側の設定(Fnロックなど)が先に処理して、ブラウザまで届かないことがあります。Fnキーを押しながら試してみてください。②外付けキーボードなら別のUSBポートやパソコンに挿し替えてみる。③それでも特定のキーだけ無反応なら、キー内部の故障や汚れの可能性が高いです。

Q. チャタリングとは何ですか?

A. キーを1回押しただけなのに「ささっと」のように同じ文字が連続で入力されてしまう症状です。キースイッチの劣化や接触不良が原因で、特に長く使ったメカニカルキーボードで起こりがちです。このツールでは、キーを離した直後にもう一度入力が検知された場合に「チャタリングの疑い」として表示します。

Q. 「同時押しの最大数」は何の確認に使えますか?

A. キーボードには同時に認識できるキー数の上限があり、安価なものでは3〜6キー程度のことがあります。ゲームで「キーを3つ押すと1つ反応しない」といった症状はこれが原因です。複数のキーを同時に押し込んで、いくつまで数字が増えるか試してみてください。

Q. 自分のキーボードと画面の配列が少し違います。

A. 画面のキーボードは確認しやすさを優先した簡略図で、Enterキーの形やキーの段差までは再現していません。日本語(JIS)と英語(US)はボタンで切り替えられます。テンキーやノートパソコン固有のFnキーなど図にないキーも、押せば「最後に押したキー」欄に名前が表示されるので、反応自体は確認できます。

Q. マウスやマイクなど他の機器も確認したいです。

A. 姉妹ツールのマウステストマイクテストカメラテストスピーカーテストをどうぞ。パソコンまわりの動作チェックが一通りそろっています。

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