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計算ドリル印刷

足し算・引き算・かけ算・わり算の練習プリントをその場で自動作成。 「問題を作り直す」を押すたびに毎回ちがう問題になるので、何枚でも印刷できます。 答えのページつきで丸付けもかんたん。問題はすべて端末の中で作られ、外部に送信されることはありません。

むずかしさ

けいさんドリル(たし算やさしい

なまえ________ てんすう____

問題を作成しています…

こんなときに便利

  • ・夏休み・冬休みに、毎日の計算練習プリントを家庭で用意したいとき
  • ・市販ドリルを1冊終えてしまい、同じレベルの問題をもっと解かせたいとき
  • ・九九やわり算のあまりなど、つまずいた単元だけ集中練習させたいとき
  • ・塾や学童・放課後教室で、人数分のプリントをその場で刷りたいとき
  • ・大人の脳トレや、就職試験の計算問題のウォーミングアップに

よくある質問

Q. むずかしさはどう選べばいいですか?

A. 「やさしい」は1けたの計算と九九(小1〜小2のはじめて向け)、「ふつう」は2けたの計算とあまりの出ないわり算(小2〜小3)、「むずかしい」は3けたの計算・2けた×2けた・あまりのあるわり算(小3〜小4)が目安です。学年はあくまで目安なので、お子さんがスラスラ解けるレベルから始めるのがおすすめです。

Q. 同じ問題が二度と出ないようにできますか?

A. 問題は表示するたびにランダムで作られるので、「問題を作り直す」ボタンを押すだけで新しいプリントになります。毎日1枚ずつ、違う問題のプリントを用意できます。

Q. 答えのページはどう印刷されますか?

A. 「答えのページもつける」にチェックを入れると、問題の次のページ(2枚目)に答えだけがまとまって印刷されます。お子さんに渡すときは答えのページを抜いておき、丸付けのときに使ってください。チェックを外せば問題だけの印刷になります。

Q. ひっ算用の余白はありますか?

A. 問題と問題の間に書きこみ用の余白をとっています。ひっ算をしっかり書かせたい場合は、問題数を20問にすると1問あたりのスペースが広く使えます。方眼紙・便箋を印刷で5mm方眼を刷って計算用紙にするのもおすすめです。

Q. ほかに勉強・脳トレに使えるツールはありますか?

A. 暗記科目には暗記用赤シート、計算のスピードを測るなら暗算力テスト、夏休みの宿題の計画には宿題ペース計算が便利です。

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