百ます計算プリント
百ます計算のプリントをその場で自動作成。「問題を作り直す」を押すたびに数字の並びが変わるので、 毎日ちがう問題で練習できます。タイム記入欄と答えのページつき。問題はすべて端末の中で作られ、外部に送信されることはありません。
しゅるい:
こんなときに便利
- ・朝学習や宿題前のウォーミングアップに、毎日1枚やらせたいとき
- ・計算のスピードを上げたい・タイムを縮める練習をしたいとき
- ・市販の百ます計算ドリルを解き終えて、新しい問題が欲しいとき
- ・はじめての子に、まず25ます(5×5)から慣れさせたいとき
- ・塾や学童で、人数分のプリントをその場で刷りたいとき
よくある質問
Q. 百ます計算とはどんな練習法ですか?
A. 上の行と左の列に並んだ数字を、交わるマスで計算して埋めていく練習法です。100問(10×10)を毎日くり返してタイムを計ることで、計算の基礎力とスピードが身につくとされ、小学校や家庭学習で広く使われています。
Q. ひき算で答えがマイナスになることはありませんか?
A. ありません。ひき算のときは左の列が10〜19、上の行が0〜9になるので、答えは必ず1〜19の範囲に収まります(くり下がりの練習にちょうどいい形です)。
Q. どの学年から使えますか?
A. たし算は小1の後半から、ひき算(くり下がり)は小1の終わり〜小2、かけ算は九九を習う小2の後半からが目安です。最初は25ます(5×5)で形に慣れて、できるようになったら100ますに進むのがおすすめです。
Q. 毎日使っても同じ問題になりませんか?
A. 数字の並びは表示するたびにランダムで作られるので、「問題を作り直す」を押すだけで毎回ちがうプリントになります。タイム記入欄があるので、同じ種類で毎日タイムを記録すると上達が見えます。
Q. ほかに計算の練習プリントはありますか?
A. 筆算形式やわり算の練習には計算ドリル印刷、時計の読み方には時計の読み方プリント、漢字の練習には漢字練習プリントが便利です。
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