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九九練習プリント

練習したい段をえらぶだけで、九九のプリントがその場でできます。 問題は毎回ランダムに変わるので、覚えるまで何枚でも作れます。 習いはじめは「順番どおり」、仕上げは「ランダム」や「虫食い算」がおすすめです。

練習する段

問題は毎回ランダムに変わります。「作り直す」を押すたびに新しいプリントになります。

段を1つ以上えらぶと、ここに問題が表示されます。

こんなときに便利

  • ・小学2年生の九九の宿題・テスト前に、追加の練習プリントが欲しいとき
  • ・7の段だけ・8の段だけなど、苦手な段を集中して練習したいとき
  • ・順番なら言えるのに、バラバラに聞かれると詰まるのを直したいとき
  • ・「3×□=12」のような虫食い算で、わり算の前の力をつけたいとき
  • ・市販のドリルを1冊終えてしまい、同じレベルの問題がもっと欲しいとき

よくある質問

Q. 3つのタイプはどう使い分けますか?

A. 「順番どおり」は段ごとに1×1から9まで並ぶので、覚えはじめの音読・暗唱用です。「ランダム」は順番のヒントなしで答える定着チェック用、「虫食い算」は「3×□=12」の□を埋める形式で、九九を逆からも使える力(わり算の土台)をつけたいときに使います。

Q. 問題は毎回変わりますか?

A. はい、ランダム・虫食い算は開くたび・「作り直す」を押すたびに違う並びになります。同じ問題ばかり出ないよう、えらんだ段の九九をひとまわりするまでは重複しない仕組みです。

Q. 九九はどの順番で覚えるのがいいですか?

A. 学校では2→5→3→4→6→7→8→9→1の段のように、やさしい段から習うことが多いです。このツールでも習った段だけにチェックを入れれば、学校の進度に合わせたプリントになります。

Q. 答え合わせはどうしますか?

A. 「答えのページもつける」にチェックを入れておくと、2枚目に答えが印刷されます。おうちの方が丸つけをするときにどうぞ。タイム記入欄もあるので、毎日はかって記録をのばす使い方もできます。

Q. ほかの計算プリントはありますか?

A. 計算のスピードをきたえるなら百ます計算プリント、たし算・ひき算・わり算の筆算練習は計算ドリル印刷、時計の学習には時計の読み方プリントがあります。

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