ひらがな・カタカナなぞり書きプリント
練習したい文字を入れるだけで、なぞり書きプリントがその場でできます。 お子さんの名前・好きな食べもの・キャラクターの名前など、興味のある言葉で練習すると覚えるのが早くなります。入力した文字は端末の中だけで処理され、外部に送信されることはありません。
左はしの濃い字がお手本、うすい字をなぞって、残りのマスに自分で書きます。
ひらがなのれんしゅう
こんなときに便利
- ・入学準備に、まず自分の名前をひらがなで書けるようにしたいとき
- ・好きな言葉(電車・恐竜・キャラクター名など)で楽しく練習させたいとき
- ・市販のドリルで苦手だった文字だけを集中して練習したいとき
- ・カタカナの練習プリントが手元になく、すぐ用意したいとき
- ・幼稚園・保育園・幼児教室で、子どもごとに違うプリントを作りたいとき
よくある質問
Q. プリントはどういう構成ですか?
A. 1つの文字が1行になり、左はしに濃いお手本、続いてうすいグレーのなぞり書きマス、残りは自分で書く空きマスという並びです。なぞるマスの数は2〜6で調節できるので、習いはじめはなぞり多め、慣れてきたら空きマス多めにできます。
Q. 名前の練習に使ってもいいですか?
A. はい、それがいちばんのおすすめの使い方です。入力した文字はサーバーに送信されず、お使いの端末の中だけで処理されるので、お子さんの名前を入れても外部に残りません。
Q. 何文字まで入れられますか?
A. 一度に40文字まで入れられます。1ページに10文字(10行)入り、それを超えるぶんは自動で2ページ目以降に分かれて印刷されます。
Q. ひらがなは何歳ごろから練習するものですか?
A. 個人差が大きいですが、読みは3〜4歳ごろ、書きは4〜6歳ごろから始める家庭が多いようです。小学校では1年生でひらがな・カタカナを習うので、入学前に自分の名前が書ければ十分というのが一般的な目安です。嫌がるときは無理せず、好きな言葉から少しずつがおすすめです。
Q. ほかに小さい子向けのプリントはありますか?
A. 漢字や自由なマス練習には漢字練習プリント(マス目だけの用紙)、時計の学習には時計の読み方プリント、計算には計算ドリル印刷や百ます計算プリントがあります。
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