時計の読み方プリント
アナログ時計の「なんじなんぷん?」練習プリントをその場で自動作成。 「問題を作り直す」を押すたびに毎回ちがう時刻になるので、何枚でも印刷できます。 答えのページつきで丸付けもかんたん。問題はすべて端末の中で作られ、外部に送信されることはありません。
むずかしさ
とけいのれんしゅう(ふつう)
なまえ________ てんすう____
問題を作成しています…
こんなときに便利
- ・小学1〜2年生の算数「とけい」の単元でつまずいたとき、家で追加練習させたいとき
- ・入学前のお子さんに、時計の読み方を少しずつ教えたいとき
- ・市販のドリルやダウンロード教材を解き終えて、新しい問題が欲しいとき
- ・塾や学童・幼児教室で、人数分の練習プリントをその場で刷りたいとき
- ・「5分きざみは読めるけど1分きざみが苦手」など、レベルを合わせて練習したいとき
よくある質問
Q. むずかしさはどう選べばいいですか?
A. 「やさしい」は◯時ちょうどと◯時30分だけ(時計を習いはじめた小1前半・幼児向け)、「ふつう」は5分きざみ(小1後半〜小2)、「むずかしい」は1分きざみ(小2以降)が目安です。学校では小1で「なんじ・なんじはん」、小2で1分単位まで習います。
Q. 分の補助数字とは何ですか?
A. 文字盤の外側に小さく表示される「5・10・15…」の数字です。長い針が指す「分」を読む手がかりになります。慣れてきたらチェックを外して、補助なしで読む練習に切り替えるのがおすすめです。
Q. 同じ問題が二度と出ないようにできますか?
A. 問題は表示するたびにランダムで作られ、1枚の中に同じ時刻は出ません。「問題を作り直す」ボタンを押すだけで新しいプリントになるので、毎日ちがう問題を用意できます。
Q. 「◯時半」という言い方は練習できますか?
A. 答えのページでは「◯時30分」と表記しています。「半」という言い方も同じ意味なので、丸付けのときに「9時半とも言うよ」と声をかけてあげると両方の言い方が身につきます。
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