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デジタル時計の全画面表示

開くだけで画面が大きなデジタル時計になります。全画面・秒表示・日付・12/24時間切り替え対応。 アプリのインストールは不要です。

✓ NICT日本標準時/JIS X 0301/ISO 8601 準拠

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・時刻はお使いの端末(パソコン・スマホ)の時計をそのまま表示しています。
・「全画面で表示」を押すと時計だけが画面いっぱいに表示されます。もとに戻すには同じボタンかEscキー。
・端末の画面が自動で暗くならないよう、スリープまでの時間を長めに設定しておくのがおすすめです。

このツールの特徴

使い方

  1. 1. ページを開く/clock/ にアクセスすると即座に端末の日本標準時を大きく表示します。
  2. 2. 表示モードを切替ボタンで12/24時間・秒表示・日付表示・暗い/明るい背景を切り替えます。
  3. 3. 全画面表示全画面ボタンまたはF11/⌃⌘Fで時計だけを画面いっぱいに表示します。
  4. 4. 置き時計として常時表示端末の自動スリープ設定をなしまたは長めに設定すれば置き時計に。

置き時計化の詳細手順(端末別)

こんなときに便利

日本仕様(JST/JIS X 0301)

ご利用上の注意

よくある質問

Q. 時刻は正確ですか?

A. お使いの端末に設定されている時計をそのまま表示しています。パソコンやスマホの時計は通常自動でネット同期されているので、ほとんどの場合は正確です(日本ではNICTのntp.nict.jpへ自動同期)。

Q. 全画面にするには?

A. 「全画面で表示」ボタンを押すと時計だけが画面いっぱいに表示されます。もとに戻すには同じボタンか、キーボードのEscキーを押してください。

Q. 途中で画面が暗くなってしまいます

A. 端末の省電力設定によるものです。置き時計として使うときは、端末の設定で画面が自動でオフになるまでの時間を「なし」や長めにしておいてください。

Q. ネットがなくても動きますか?

A. 一度ページを開けば、時計は端末内だけで動くので通信は使いません。ただし最初にページを開くときだけはネット接続が必要です。

Q. 12時間表記と24時間表記、どちらが正式?

A. JIS X 0301(日付及び時刻の表記)とISO 8601は基本表現として24時間表記を採用しています。日本の戸籍・登記・公文書も24時間。日常会話や時刻表は12時間が一般的です。

Q. うるう秒はどう扱われていますか?

A. ブラウザは原則UTCを内部表現に持ちますが、JavaScriptのDateはうるう秒を表現しません。NICT等の時刻サーバーは挿入時に23:59:60を1秒挿入しますが、ブラウザ時計上では認識されません。

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