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五線譜の印刷

段数・音部記号・小節線を選んで、五線紙をA4で印刷できます。 作曲・採譜・音楽の宿題・ピアノの練習に。

A4縦1枚の五線紙になります。作曲・採譜・音楽の宿題に。大譜表はピアノの両手用(2段1組)です。

曲名:
名前:

※ A4縦1枚に印刷されます。線の濃さは書き込みやすいよう少し薄めにしてあります。

こんなときに便利

  • ・五線紙を切らしてしまい、今すぐ1枚だけ欲しいとき
  • ・ピアノ用に大譜表(2段1組)の五線紙が欲しいとき
  • ・音楽の宿題や聴音の練習でたくさん使うとき
  • ・バンドの作曲メモやコード譜の下書きに

よくある質問

Q. PDFをダウンロードする必要はありますか?

A. ありません。このページでそのまま「印刷する」を押せばA4の五線紙が印刷されます。段数や記号を変えると、その場でプレビューに反映されます。

Q. 段数はどれを選べばいいですか?

A. 一般的な五線紙は10段か12段です。子どもの練習や大きく書きたいときは6〜8段、ピアノ用の大譜表は4〜6組(8〜12段)がよく使われます。

Q. 大譜表とはなんですか?

A. ト音記号とヘ音記号の五線を2段1組にした、ピアノなど両手で弾く楽器用の譜表です。右手パートを上の段、左手パートを下の段に書きます。

Q. 小節線は入れたほうがいいですか?

A. 自由に書きたい場合は線なし、課題や聴音などで小節数が決まっている場合は4小節区切りが書きやすいです。チェック1つで切り替えられます。

Q. あわせて使えるツールはありますか?

A. 練習にはメトロノームチューナー、曲のテンポ調べにはBPM測定が使えます。

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