迷路プリント
むずかしさとテーマをえらぶだけで、子ども向けの迷路プリントがその場でできます。 どうぶつ・うみ・うちゅう・おかしの4テーマでは、スタートとゴールにキャラクターが付き、 行き止まりにごほうびイラストが散りばめられます。 迷路は毎回ランダムに作られるので、何枚でも新しい迷路で遊べます。 鉛筆を動かす練習(運筆)にもなるので、ひらがなを書く前の知育にもおすすめです。
迷路は毎回ランダムに作られます。「別の迷路を作る」を押すたびに新しい迷路になります。 2枚以上えらぶと、迷路のページのあとに答えのページがまとめて印刷され、どちらにも同じ番号(No.1、No.2…)がつきます。
こんなときに便利
- ・雨の日や長期休みに、おうちで手軽にできる遊びが欲しいとき
- ・イラスト入りの楽しい迷路で、迷路デビューの子のやる気を引き出したいとき
- ・ひらがな練習の前に、鉛筆を思いどおりに動かす練習をさせたいとき
- ・無料の迷路プリントを1枚やり終えて、すぐ次の1枚が欲しいとき
- ・きょうだいで同じ難しさの「ちがう迷路」を1枚ずつ用意したいとき
- ・幼稚園・保育園・学童などで、人数分ちがう迷路を配りたいとき(枚数を選べばまとめて印刷できます)
よくある質問
Q. イラスト付きの迷路は作れますか?
A. 作れます。どうぶつ・うみ・うちゅう・おかしの4テーマから選ぶと、スタートとゴールにキャラクターが付き、迷路の行き止まりにごほうびイラストが散りばめられます。「いぬさんをほねのところまでつれていってあげよう!」のようなミッション文もいっしょに印刷されるので、小さな子でも楽しく取り組めます。イラストが不要なら「シンプル」を選んでください。
Q. むずかしさはどう選べばいいですか?
A. 「やさしい」は3〜5才くらい、「ふつう」は5〜7才くらいが目安です。「むずかしい」は小学生や大人でも少し考えるサイズです。あくまで目安なので、お子さんの様子を見て、すらすら解けるようになったら次の段階に上げてみてください。
Q. 迷路は毎回変わりますか?
A. はい、ページを開くたび・「別の迷路を作る」を押すたびに、まったく新しい迷路がランダムに作られます。市販のドリルや配布プリントとちがって「もうやった迷路」がないので、好きなだけ続けられます。
Q. ちがう迷路を何枚かまとめて印刷できますか?
A. できます。枚数(1枚・3枚・5枚)を選んで印刷すると、全部ちがう迷路が選んだ枚数分、続けて印刷されます。迷路のページにはNo.1、No.2…と番号がつき、答えのページにも同じ番号がつくので、配ったあとの答え合わせもかんたんです。
Q. 答えはついていますか?
A. 「答えのページもつける」にチェックを入れておくと、2枚目に正解ルートを赤い線で示したページが印刷されます。むずかしい迷路で行きづまったときの確認用にどうぞ。いらなければチェックを外せば迷路だけ印刷されます。
Q. 迷路は知育になりますか?
A. 迷路は、線からはみ出さないように鉛筆を動かす「運筆」の練習になり、文字を書く前の準備として幼児教育でよく使われます。また、行きどまりから戻って別の道を探す経験は、先を見通して考える力にもつながるとされています。
Q. ほかに子ども向けのプリントはありますか?
A. 文字の練習にはひらがな・カタカナなぞり書きプリント、数字にふれるなら時計の読み方プリントや百ます計算プリント、大人向けの頭の体操にはナンプレ印刷があります。