迷路プリント
むずかしさをえらぶだけで、子ども向けの迷路プリントがその場でできます。 迷路は毎回ランダムに作られるので、何枚でも新しい迷路で遊べます。 鉛筆を動かす練習(運筆)にもなるので、ひらがなを書く前の知育にもおすすめです。
迷路は毎回ランダムに作られます。「別の迷路を作る」を押すたびに新しい迷路になります。
こんなときに便利
- ・雨の日や長期休みに、おうちで手軽にできる遊びが欲しいとき
- ・ひらがな練習の前に、鉛筆を思いどおりに動かす練習をさせたいとき
- ・無料の迷路プリントを1枚やり終えて、すぐ次の1枚が欲しいとき
- ・きょうだいで同じ難しさの「ちがう迷路」を1枚ずつ用意したいとき
- ・幼稚園・保育園・学童などで、人数分ちがう迷路を配りたいとき
よくある質問
Q. むずかしさはどう選べばいいですか?
A. 「やさしい」は3〜5才くらい、「ふつう」は5〜7才くらいが目安です。「むずかしい」は小学生や大人でも少し考えるサイズです。あくまで目安なので、お子さんの様子を見て、すらすら解けるようになったら次の段階に上げてみてください。
Q. 迷路は毎回変わりますか?
A. はい、ページを開くたび・「別の迷路を作る」を押すたびに、まったく新しい迷路がランダムに作られます。市販のドリルや配布プリントとちがって「もうやった迷路」がないので、好きなだけ続けられます。
Q. 答えはついていますか?
A. 「答えのページもつける」にチェックを入れておくと、2枚目に正解ルートを赤い線で示したページが印刷されます。むずかしい迷路で行きづまったときの確認用にどうぞ。いらなければチェックを外せば迷路だけ印刷されます。
Q. 迷路は知育になりますか?
A. 迷路は、線からはみ出さないように鉛筆を動かす「運筆」の練習になり、文字を書く前の準備として幼児教育でよく使われます。また、行きどまりから戻って別の道を探す経験は、先を見通して考える力にもつながるとされています。
Q. ほかに子ども向けのプリントはありますか?
A. 文字の練習にはひらがな・カタカナなぞり書きプリント、数字にふれるなら時計の読み方プリントや百ます計算プリント、大人向けの頭の体操にはナンプレ印刷があります。
同じカテゴリ「学習・知育プリント」のツール
アルファベットなぞり書きプリント
アルファベットのなぞり書き練習プリントを自動作成して印刷。英語ノートと同じ4線つき・大文字小文字対応・名前のローマ字や好きな英単語でも作れる。
ナンプレ印刷
ナンプレ(数独)の問題を自動作成して印刷。3段階の難易度で毎回ちがう問題。答えは必ず1通り・解答ページつき・脳トレに。
九九練習プリント
かけ算九九の練習プリントを自動作成して印刷。段をえらんで順番どおり・ランダム・虫食い算の3タイプ。毎回ちがう問題・答えページつき。
あいうえお表
あいうえお表(五十音表)を選んで印刷。ひらがな・カタカナ切り替え、ローマ字つき、濁音・拗音の表も。お部屋に貼るポスターに。
百ます計算プリント
百ます計算のプリントを自動作成して印刷。たし算・ひき算・かけ算、25ます/100ます対応・毎回ちがう問題・答えページつき。
九九表
九九の表(1のだん〜9のだん)を選んで印刷。読みがなつき・答えを隠した練習用・段ごとの色分けに切り替え。お部屋に貼るポスターに。