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ビンゴカード作成・印刷

ビンゴカードをその場で自動作成。標準の75番号ルールで、カードごとに数字の並びが変わります。 イベント名を入れて、人数分まとめて印刷できます。カードはすべて端末の中で作られ、外部に送信されることはありません。

カードを作成しています…

こんなときに便利

  • ・忘年会・新年会の幹事になって、ビンゴカードを人数分用意したいとき
  • ・結婚式の二次会や歓送迎会の景品ゲームで使いたいとき
  • ・子ども会・町内会・学童のイベントで、市販カードを買いに行く時間がないとき
  • ・オンライン飲み会で、各自に画面のカードを使ってもらいたいとき
  • ・カードが足りなくなって、その場で追加したいとき

よくある質問

Q. 数字はどういう仕組みで入っていますか?

A. 標準的なビンゴ(75番号式)のルールどおり、B列は1〜15、I列は16〜30、N列は31〜45、G列は46〜60、O列は61〜75の中からランダムに5つずつ選ばれます。市販のビンゴマシン・ビンゴアプリ(1〜75)とそのまま一緒に使えます。

Q. 同じカードができてしまうことはありませんか?

A. 1枚のカードの中に同じ数字は入りません。カードどうしも毎回ランダムに作られるため、同じ配置になることはまず起こりません(組み合わせは天文学的な数になります)。

Q. 13枚以上必要なときはどうすればいいですか?

A. 一度に作れるのは12枚までですが、印刷したあと「カードを作り直す」を押すと別の12枚ができるので、必要な枚数になるまで繰り返してください。前に印刷したカードと重複する心配はほぼありません。

Q. 数字を読み上げる側(ビンゴマシン)はどうすればいいですか?

A. ビンゴマシンがない場合は、ランダム抽選・順番決めに1〜75の数字を貼り付けて「順番決め」モードを使うと、重複なしの読み上げ順がつくれます。ルーレットで1つずつ引く演出も盛り上がります。

Q. 印刷すると1ページに何枚入りますか?

A. A4用紙1枚に2列でカードが並びます(枚数によって1ページ2〜4枚)。切り取り線はないので、ハサミやカッターで切り分けてください。厚めの紙に印刷するとカードらしくなります。

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